レストア・ボディカスタム専門サイトがオープン!!
レストア・ボディカスタムを専門としたサイトがオープン!!
ボディワークの専門ショップを目指します。
ボディワーク!!
・事故などによるフレーム交換、ボディアライメント
・レストア全塗装などのハイクォリティ塗装
・ボディシーラー打ち換え、塗装剥離などのレストア準備
・ボディ補強、スポット増し、レースカー製作など
ボディカスタム!!
・エアロパーツの開発、改造、叩きだしなどのオリジナルアレンジ
・オリジナルエアロパーツの開発
現在着手中一例
・AE86FRPリアゲート&カーボンリアゲート
ガラス対応&標準人生タイプとリアスポイラー一体型タイプを製作中
・レビン用カーボンボンネット
・レビン/トレノ用FRPフロントフェンダー(&カーボン)
・レビン/トレノ用FRPフロントリップスポイラー(&カーボン)
その他、小物も含め製作しております。
このようなオリジナルパーツは、第一コンセプトが販売促進用ではなく
レストアの際に自社製作、自社供給が行え、ボディのチリ合わせなどの
品質管理を徹底できるため、他社製品の製品精度の妥協点を
改善することが可能になります。
しっかりとレストアを行ったにも関わらず、社外製品の精度が悪ければ
その部分の完成度が格段に落ちてしまう欠点と、無駄な購入資金の
削減につながるのです。
オリジナルFRPパーツは一品ずつ職人の手により製作するため
一つずつをオーダーメイドにてアレンジが可能になります。
保険事故修理!!
・他店で修理できないと諦めかけていた事故、修理を
最後まで諦めず、修理する道を探します。
生産中止部品のストックをはじめ、無事故車両からのボディパーツの
移植をはじめ、可能な限りしっかりと的確な提案を行います。
・事故損害により保険査定が低く、修理できないケースの
訴訟のアドバイス、弁護士の紹介などを行っております。
時価額査定は、保険会社により一定のルールがありません。
今までの費やしてきた費用も査定の評価として、提示することが可能で
インパルスは過去のレストア、車両販売などの実績に基づき
交渉することが可能です。
諦めずにしっかりとした提示を行えば、すべてとは限りませんが
少なからず認められます。
保険事故に関しては、最初の第一歩が肝心ですので、保険交渉が
始まる前に車両を入庫して頂くことが前提になります。
車両保険への加入
当社にてフルレストア&カスタマイズを行われた場合、
車両保険への加入をご相談いただくことが可能です。
過去の実績として、50-400万円までの範囲内で
AE86の車両保険の加入実績があります。
一般的な保険会社では、20年経過した車両に対する
対価額は低く、車両保険の加入が出来ない場合も少なくはありません。
当社では、フルレストアやフルカスタムを数多く手がけておりますので
作業内容の対価に対する実績があるため、対応が可能となっております。
当社にてカスタマイズを行われた方限定となりますが、親身に
ご相談を受けさせて頂いております。
※車両保険への加入には、当社審査と保険会社審査がございます。
審査結果により加入出来る保険金額、可否が決まります。
当社取扱いでない、他社保険会社をご利用の場合は
保険契約満了日に、乗り換えて頂くことが可能です。
保険契約の停止中の方も取扱い会社と継続契約可能です。
(乗り換え、継続契約の場合は、等級をそのまま引き継ぐことも
出来るため、乗り換えのデメリットは生じません)
もらい事故でせっかくの愛車を台無しにしないためには
わが身は自分で守る心構えが必要になります。
新たに!!
すべてを自社にて品質管理が行える体制作りへ。
餅は餅屋、という言葉があるように、究極の本物を目指すには
それに精通した職人の腕が必要になります。
エンジンはエンジン屋へ。
ボディはボディ屋へ。
これは正解でもあり、不正解でもあります。
ボディであれば、板金職人、塗装職人、共通した職種の中にも
様々な分野があります。
板金塗装業者に車を持ち込み、レストアを依頼。
通常のレストアであれば、車の分解から、板金塗装業者の
仕事となり得ます。
塗装の職人でも、このような分解を自分の車のように
丁寧な作業が出来るか!? それは、グレーです。
では、何が必要になるのか!?
それは、塗装職人が、職人肌を発揮できる環境作りが
最も重要になるのです。
一番大変で、そして手間、時間を費やす下準備。
誰もがやりたくない作業を極めること。
これこそがレストアを極める本髄になるのです。
誰もがやりたくない作業を、やり易い作業に換え
品質を管理していく体制作り。
このために、必要なものは何か。
日々、このことを考え、ボディワークを追求しております。
2009年新たにボディワーク専門工場の設立を目指しております。
目標かつ希望ではあり、実現はいつになるか定かではありませんが
より新しい時代に向け、より良いサービスのため、
インパルスは動き出しています。









